浅川嘉富の「ホーム ページ」
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                       宇宙」と「 先史文明」と「霊的世界」を求めて!

 「世界の不思議?」探索の旅 
 

 

 


  
7機の宇宙船を迎える冠をつけた古代の王  (熊本県山鹿市のチブサン古墳の壁画)  
           

 

 


のホームページは、「隠された人類の起源」を求めて、世界の各地に残された「先史文明]の痕跡を探索する旅を、写真とレポートで綴ったものです。あわせて、私のライフワークで
ある「UFO」と「霊的世界」の探索も織り交ぜて、報告できたらと思っております。

この分野に関心のおありの方は、私とご一緒に歴史の真実を求めて、感動とロマンの旅に出掛けてみませんか! 私の住む八ヶ岳高原の四季折々の景色と野鳥の姿も息抜きにお楽しみ下さい。

 

 


新刊発売のご案内

      〈 Y-ASAKAWA 超知シリーズ- 02 〉 

        祈りの島「沖縄・久高島」
                                        -- 沖縄のシャーマンが語る地球と人類の危機
 

  8ヶ月におよぶ、久高島と沖縄本島の取材をもとに書き下ろした新作、そこには、日常生活に追われている貴方には、思いもつかない驚きと不思議が書かれている。

滅亡したムー文明を「ニライカナイ」として伝える久高島の祭祀、久高島の不思議なコビト人間ヒジムナーと沖縄本島の妖精キジムナー、日本のジュセリーノ・比嘉良丸氏が語る地球と人類の危機、確立100パーセントの東海地震は首都圏を死の灰で覆う。

読むも一案、読まぬも一案、さて貴方はどちらを案ずるか!
 

注文方法   下記メール先、または電話、ファックスにご注文ください。

          定価 : 2000円(消費税込み) 送料160円 到着後同封の
                                   郵便振込み用紙にてお振込みください。

    @ 注文の際には、迷惑メールの中に紛れ込まないように、必ず、件名欄に
      「本の注文」
と記入して下さい。

    A 必要部数、送り先、氏名、電話番号をあわせてご記入ください。

         B 「アセンションに向けて」と一緒に申し込みされた方も改めてご注文ください。

    C ご注文後1週間を経過しても発送の案内が届かない場合は、メール
       または電話で確認を取ってください。(1月7日から返信を始めます)

info@npo-shizen.org  

NPO法人 自然のめぐみ教室 地球・先史文明研究会 浅川プロジェクト
TEL:03-5793-1176 FAX:03-3441-1367

 

 

 

 

目次

  序章  はじめに ・・・・・ 4

  第1章      久高島探訪記 ・・・・・ 09

   祈りの島・久高島/母が神になる祭り「イザイホー」/久高島伝説/聖なる祈りの場
  「御獄」/魚や蝶と会話する神女/神女が語る不思議な話/奇妙なコビト人間の
   正体/久高島の妖怪ヒジムナー/沖縄の精霊キジムナー/琉球王とノロの悲恋物語/

  第2章  沖縄のシャーマン ・・・・・ 69 

   悔恨の9・11同時テロ/サーダカ生まれ/カミンチュになる日/「神開き」
  「神結び」祈りの日々が始まった/戦慄の近未来ヴジョンを見る/先延ばしされた
   富士の噴火と東南海地震/スマトラ沖地震/大難が小難に、能登半島地震と中越沖
   地震/神々との駆け引き/2007年8月のペルー大地震発生の真相/ブッシュの
   陰謀/ハワイ島での神事/千千に乱れる心/打出の小槌を振る日/
   日本沈没のヴィジョンを見る/

  第3章 東海地震と原発震災の恐怖  ・・・・・ 167

   他人事ではない原発震災/東海地震はいつ、どれだけの確率で起きるのか?/
   予想される東海地震の規模とその被害額は?/「原発震災」発生の可能性/
  やがて首都圏に「死の灰」が降る/
 

    終章 あとがきに代えて  ・・・・・ 187

 

 

 


 

 

新刊紹介

 

   

 

  謎多き惑星地球』が漫画本になりました


 セブンイレブンの書籍コーナーで販売され
   ていますので、手に取ってみてみて下さい。
 4人のライターによって書かれていますので、
       私の顔が4回変わるところが傑作です。

         定価 420円 出版社 竹書房

 

 
 『アセンションに向けて』が
                                 文庫本になりました

 ジュセリーノ予言、
 ブライト・アイズとサマー・レインのグレートスピリット、
 日月神示、宇宙人のチャネリング、
 ブルース・モーエンとモンロー研究所のヘミシング、

 すべての予言が告げるグレートチェンジの時は、今

2月10日 徳間書店から発売予定

 


講演会・テレビ・ラジオの出演・著書案内・掲示板などのHPを別途開設しました。

「浅川プロジェクト」のHPへリンクする場合はここをクリック


        
定期的講演会のご案内



東京講演会

霊性の目覚め  B

人は何処からきてどこへ行くのか?
あなたは何者かを知る「霊性の目覚め」最終回


 

札幌講演会

       人類は恐竜と共存した!!

 
先史文明の実在と、人類と恐竜の共存の事実を解き明かす衝撃的な内容

 
      日時
 5月23日(金)

     18:00 会場 18:30 開演

    会場   中野サンプラザ
       (
中央線中野駅北口すぐ

   予約制ですので、早めに申し込み下さい。
                           
                    
    
参加費  一般 3000円 学生 1000

  申し込み先

http://www.npo-shizen.org/asakawa/ivent/2006/20060322/index2.htm

 


日時 
5月18日(日)

開場:14:30

       開演:15:00

会場:札幌市生涯学習総合センター
                      
チエリア6階
     
札幌市西区宮の沢1−1−1の10
 

参加費  3000円/前売り2500円 
     (学生1000円)

   問い合わせ先

       小原あゆ美  090-6218-3265
                   


沖縄講演

霊性の目覚め @

臨死体験からみた「死後生の確証」を語る


福岡講演

霊性の目覚め @

マヤの長老に同行した「祈りの旅」についても
お話する予定です

 


日時 
24(土)

開場:13:30

開演:14:0017:00

会場  浦添産業支援センター「結の街」
TEL 098-870-1123

参加費  当日3000円/前売り2500円
    学生(1500円/1000円)

問い合わせ先  石川 090-9788-6933

 


日時 5月11日(日)

開場: 13:00

開演: 13:30〜16:30

満席となりました。「霊性の目覚め」シリーズ第2回目は6月15日(日)、3回目は7月20日(日)です。お早めにお申し込みください。

会場: 大野城まどかぴあ(会議室2)
092-586-4000

参加費:3000円(学生1500円)
40名限定・全予約制

申し込み先: yutomaru@khaki.plala.or.jp

(件名欄に「浅川嘉富講演会申し込み」と明記)

 

 


既刊本のご案内

 

 
    写真集 『最後の楽園・PERU 』

延べ4年半、5回にわたって、世界遺産「マヌー国立公園」の撮影ロケを決行!!

そこに棲息する鳥、動物、蝶など100種の姿
を掲載した本書は、我が国で初めて出版され
るペルー・アマゾンの野生動物の貴重な記録
である。

今、アマゾンでは温暖化と大型農園開発に
よって、1日に100種の鳥獣たちが絶滅へと
向かっている。

数年後には、掲載された鳥獣たちの何種類かは姿を消しているかもしれない!!

   税込み価格 : 4515円

 

 

   
 人類史をくつがえす奇跡の石』 

ロボット、宇宙人、宇宙船、アトランティス、ムー、他惑星、プレアデス星団の人類、古代都市、医療テクノロジーなど驚くべき事象が刻まれた石――イカの石、すなわちカブレラストーンの謎と不思議、その全貌と詳細を明らかにする。
カブレラストーンの発見者にして第一人者の筆は、タブーを恐れない。地球人類の起源が宇宙人によるものだったことが次第に明らかにされる……。
解明不能と思われた人類の過去が、太古の時代に刻まれた石の文様によって鮮やかに甦る、衝撃の書。

徳間書店刊  定価 1680円(5%税込)  

著者 カブレラ博士/ 翻訳 林陽/ 監修 浅川嘉富
 

 

 

 

  人はどこから来て、どこへ行くのか ?
「死後の世界」の探求は、人間の根元的な問題、つまり、人の来所・往所」を知る旅である。またそれは、人の心に「霊性」を取り戻す旅でもある。かって人類が経験したことのない惨劇が目の前に迫っているのが事実だとしたら、私たちが「霊性」に目覚めるために与えられた時間は、あとわずかしかない !!
 

中央アート出版社刊     定価 :2310円(税込み)

 

 

  

 

 


増刷4刷りへ
 

 
 

6500万年前に滅亡したとされる恐竜たち。だが、南米ペルーのイカで発掘された石「カブレラストーン」には、何十種類
もの恐竜たちの姿が克明に刻まれていた。

また石の中には、天体望遠鏡で巨大彗星をを観測する人々の姿や心臓摘出手術などの様子が描かれた、目を疑うようなものが含まれていたのだ!!

先史文明の実在と、恐竜と人類共存の事実を解き明かした
衝撃の書

徳間書店刊:1470円(税込み)

 

 

 

 
 

増刷2刷りへ
 

 
  1万5000年前、巨大彗星の接近によって
 先史文明は終焉を迎えていた!!

スウィスト・タットル・キウチ彗星の発見者・木内鶴彦氏が臨死体験中に眺めた先史文明崩壊のヴィジョンを追って、著者は謎の空中都市「マチュピチュ」へと飛ぶ。

そこには「ホピの神話」が伝える先史文明のまぎれもない痕跡が残されていた!
3年間に及ぶインカ・エジプト・マヤ遺跡の探索をもとに、今解き明かされる人類の「隠された起源」と戦慄の「近未来預言」

徳間書店刊 : 2100円(税込み)
 

 

 


『謎多き惑星地球』、『恐竜と共に滅びた文明』、『人間死んだらどうなるの?』と新刊『最後の楽園PERU』のサイン入り本がメールにてご購入出来ます。ご希望の方は、下記メールアドレスから
(そのまま送信せず、注意書きをよく読んで)お申し込み下さい。宅配便にて郵送致します。

料金は、『謎多き惑星地球』が上巻・下巻ともに2100円(消費税込み)、『恐竜と共に滅びた文明』が
1470円、『人間死んだらどうなるの?』が2310円、『最後の楽園PERU』が4515円です。
佐川急便の「ゆうメール便」(送料160円〜250円)で送りますので、到着後、送料円を加え郵便振り込みで送金して下さい)

yasakawa@nns.ne.jp (送信の際には、最初の文字「y」と「a」の間に「−」を入れて下さい)
 



最新更新日:2008年5月10日(土)

 

更新状況

不思議発見
探索の旅

真相追求
レポート

八ヶ岳の四季
野鳥と草花


比嘉良丸氏とジュセリーノ氏が伝える「緊急レポート・原発震災への不安」を掲載しました。  八ヶ岳高原・春の野鳥Aは次回掲載します。
 

 2008/1/1

祈りの島「沖縄・久高島」
2008/5/10   New !  

 緊急レポートG
     原発震災への不安

2008/5/7


 
 八ヶ岳高原・春の野鳥@

2007/10/10
 魏志倭人伝の世界
2008/5/1  

 ブラジルの宇宙船墜落
 事故
」の
追記
 

2008/4/26


    春爛漫

2007/8/26
   久高島探訪 
2008/4/22


 食糧危機の予兆
 

2008/2/29


 諏訪湖の「お神渡り」

2006/12/20
 パラカスの地上絵
 「カンテラブロ」
2008/3/24
 ドン・アレハンドロ祈りの旅
 
2008/2/20

  
 今年もやってきたコハクチョウ

2006/9/21

 「カワチ遺跡」

2008/3/7

 生まれ変わった
              宇宙飛行士

2007/11/10


 晩秋の八ヶ岳高原

2006/8/30  「カラル遺跡」 A 2008/2/24

 
 
ドン・アレハンドロのスピーチ

2007/9/22


 アサギマダラ1500`の旅

2006/8/20   2006年「ペルーの旅」
   
 カラル遺跡 @
2008/2/11


 
ブラジルの宇宙船墜落事故

2007/8/11


 「花パーク」の夏

2006/3/01

   「コルパに集まるイン コ」 2008/2/7


  
あの世の不思議 B

2007/6/15


 八ヶ岳高原の初夏

2006/2/10

 「再びカタマラン船に乗る」

2008/2/3


  
あの世の不思議 A

2007/6/8


 沖縄の休日 A

2006/1/20

  「ブランキリオへ」 2008/1/24


  
あの世の不思議 @

2007/6/5

 沖縄の休日 @

2006/1/01

  「コチャ・サルバドル 2008/1/13

 
 アメリカ大恐慌発生の予兆

2007/4/30

 春の珍事

2005/12/18

  「カサ・マチゲンガ」 2007/12/26  ジュセリーノ予言 A 2007/1/11  「厳冬の八ヶ岳連峰
2005/12/01   「マヌー川の野鳥」 2007/12/15

  緊急レポートF 
         アメリカのテロ

2006/6/7


  「奈良井宿とぼたん寺
 

2005/11/22   「カサ・マチ ゲンガ」 2007/11/12

 
 緊急レポートE

2006/6/01
  Yatugatake春の野草 A」
2005/11/07   「チャロ(Charo)」
2007/10/15

 
 的中したジュセリーノの予言

2006/5/23

  「Yatugatake春の野草 @」
2005/10/25   「チャロ(Charo)」 2007/9/9

 
  中国レポート C

2006/5/17   「八ヶ岳高原・早春の野鳥 B」
2005/10/10   「ボナンザ(BONANZA)へ」 2007/9/3


 
アースチェンジ情報 A
 

2006/5/10   「八ヶ岳高原・早春の野鳥 A」
2005/10/1  
 
マヌーの野鳥シリーズ
 スタート

 
 第1回 「マヌー国立公園
          に入る」
2007/8/19


 
緊急レポートD

2006/5/02   「八ヶ岳高原・早春の野鳥 @」
2005/4/28  「サンペドロ野鳥公園 D」 2007/8/16


 
不思議な符合

2006/3/12

  「白銀の志賀高原」
2005/4/09  「サンペドロ野鳥公園 C」 2007/8/12

 
 
世界経済崩壊の
  蓋(ふた)が開く日

2005/10/17

  「紅葉の志賀高原」
2005/3/25  「サンペドロ野鳥公園 B」  2007/8/05


 
中国レポートB

2005/8/23   「八ヶ岳・夏の野鳥」
2005/3/10  「サンペドロ野鳥公園 A」 2007/8/01


 
アースチェンジ情報 @

2005/8/21   「モズの巣立ちB」
2005/2/24  「サンペドロ野鳥公園 @」 2007/7/29   
 
緊急地震情報
  
2005/8/15   「モズの巣立ちA」
20052/01 「コリカンチャ・太陽 の殿 A」 2007/7/29
 エイリアン・レポート
2005/8/03   「モズの巣立ち@」

2005/1/15

「コリカンチャ・太陽の殿 @」 2007/7/19


 
新潟県中越沖地震」のその後
 

2005/7/26  「富士見高原ゆりの里」 

 2004/12/24

 「ティポン(Tipon)遺跡」 2007/7/17


 
中国レポート A

2005/7/21  「盛夏に舞うトンボ」 

2004/12/15

 
 
ペルー・新たなる発見
 の旅・2004
スタート

 第1回 ワロ(Huaro)遺跡
2007/7/11


 
頻発するUFOの出現

2005/7/03  「チョウゲンボウの巣立ち」 A 

2004/4/10

 「アカンバロ恐竜博物館」 A 2007/7/04


 
緊急レポート C

2005/6/25  「チョウゲンボウの巣立ち」 @
2004/2/25  「アカンバロ恐竜博物館」 @ 2007/6/26


 
緊急レポート B

2005/6/10  「ヒガラ の親子」
2004/1/01  「ICAカブレラ博物館」A 2007/6/20


 緊急レポート A

2005/6/01  「エナガの巣立ちを追う A」
2003/12/23  「ICAカブレラ博物館」@ 2007/6/13


 
アセンションの兆候 A

2005/5/25  「エナガの巣立ちを追う @」
2003/12/01  「マナワの蝶」 2007/5/30


 
近未来を予言する男 D
 

2005/4/16  「カワガラスの巣立ち」

2003/11/06

 「Guatemara ティカル遺跡」 2007/5/26

 
 未来を予知する男 C

2005/2/08  「やって来た冬鳥 @」 
2003/10/23  「コスタリカの野鳥」 2007/5/23

 未来を予知する男 B

2005/1/15  「陸奥の雪景色」
2003/10/10  「中南米4カ国探索」
 スタート

 第1回 
 
「Costa Rica 謎の大石球」
2007/5/20

  未来を予知する男 A

2005/1/05  「2005 正月」
2003/9/29   「再びアンデス越え」 2007/5/16

 未来を予知する男 @

2005/1/01  「沖縄の海に潜る」 
2003/8/29  「マナワ」 2007/5/08


 アースチェンジ情報 @

2004/11/03  「瑞垣山の紅葉」
2003/8/12   「サニリアート」 2007/5/04


 
アセンションの兆候 @
 

2004/10/23  「奥蓼科の紅葉」 A 
2003/7/20   「キタパライ」 2007/4/24
 アメリカの陰謀
2004/10/17  「奥蓼科の紅葉」 @ 
2003/7/04  「キタパライへ」 A 2007/4/7
 隠された「不都合な真実」C
2004/10/04  「初秋の上高地」

2003/6/04

  「キタパライへ」 @  2007/4/3
 隠された「不都合な真実」B
2004/7/16  「初夏の野鳥」 A
2003/4/25   「オリャンタイタンボ」から
 「ケブラダ」
2007/3/29
 隠された「不都合な真実」A
2004/6/22  「初夏の野鳥」 @ 
2003/4/13  「クスコからオリャンタイタン
 ボへ」
2007/3/25
 隠された「不都合な真実」@
2004/6/15  「新緑の上高地」 
2003/4/01  
 「アンデスに学校を!」
            スタート
 第1回 「アンデスに
           学校を!」

 
2006/6/12

 「予知された地震」

2004/6/9  「春から初夏へ」 
2003/3/04   ヤマル号第11日目」 2006/6/8

 激変する「世界情勢」@

2004/5/31  「春の野鳥 @」 
2003/2/14  「ヤマル号第10日目」 2006/4/15   「謎のタイムトラベラー 」 B  2004/5/14  珍鳥「ヤツガシラ」を撮る
2003/1/26   「ヤマル号第9日目」

2006/4/08

  「謎のタイムトラベラー 」 A 2004/5/4  「カワセミを撮る」
2003/1/11   「ヤマル号第8日目」(アポ
 ロノワ島へ上陸)

2006/4/03


 人類の未来を覗く PARTT
           
  
「謎のタイムトラベラー @ 」
 
2004/3/15  「犀川の白鳥」
2003/1/01  「ヤマル号第7日目」 2006/1/30   「最近気になる出来事」 2004/1/14   「冬の釜無川に舞う野鳥」 
2002/12/17  「ヤマル号第6日目」 2005/7/15   「ロンドン同時多発テロ」 2003/8/23  「夏の野鳥A」

2002/11/27

 

 「ヤマル号第5日目:
 北極点に立つ」
2004/11/22    「ミステリー・スポット」 2003/8/19  国鳥「オオムラサキ」を撮る
2002/11/09  「ヤマル号第4日目」 2004/11/11   「緊急警告!! 点灯
   し始めた赤ランプ」
2003/8/06  「夏の高山植物 A」
2002/10/27  「ヤマル号第3日」 2004/10/9   「愚かなりし、人間ども」   2003/8/02