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八ヶ岳周辺に出現したUFO
このところ、メキシコやペルーにUFOの出現が相次いでいるが、我が郷里、八ヶ岳周辺にも、ここ数年頻繁に出現しているようで、その姿がカメラに収められている。
写真@は、2003年の12月に、私の住む小淵沢町で、私の知人・佐々木氏によって偶然撮影されたもので、背景に写っているのは南アルプスの甲斐駒ヶ岳である。拡大写真を見ると、円盤型のUFOであることがわかる。
大きさは20〜30メートルはあったと思われる。
次の写真A〜Dは、今年の1月27日、長野県諏訪市(小淵沢の20キロほど西)で、福岡雅敏氏によって撮影されたもので、連続的に撮られた写真には、17時48分からおよそ20分間に何回か移動している様子が写っている。色合いも写真Dはうっすらとしているが、写真Aは赤みが増している。写真Bとその拡大写真である写真Cを見ると、円盤形の形状がよりはっきりと分かる。
実はこのUFOによく似た小型円盤が同じ長野県の安曇野市(諏訪市から20キロほど西)で撮影されている。この写真は、6月21日付の「東京スポーツ」新聞の一面を飾っているので、ご覧になった読者もおられるかもしれない。
撮影は、2004年の9月14日の夜7時15分頃、小林愛さんという当時14才の少女が、両親と父方の実家である安曇野市の明科町に帰省していた最中に、祖父母を含む家族6人で戸外に出ていたとき、上空に現れたUFOを発見、愛子さんのカメラ付きの携帯で撮影したものだという。
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ピンク色に写った円盤の上部からはアンテナ状の突起物が出ているのが見える。これはスキャニング型円盤と呼ばれているもので、大きさはあまり大きくなく、無人でリモートコントロールされているようで、近くに母船がいる場合が多い。
母船と小型円盤が出たついでに、葉巻型の大型母船から小型円盤が飛び立つ連続写真(写真F〜I)をお目にかけることにする。私がまだ高校生の頃、むさぼるように読んだ「Inside The Space Ships」に掲載された、ジョージ・アダムスキー(Gerge Adamski)の撮影した貴重な写真である。
アダムスキーのUFO論については賛否両論があるが、彼の撮影した写真については、信頼性が高いというのが、私の見解である。 |
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写真@
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写真A
16:05:03撮影
煙突の右側に出現 |
写真B
18:05:44撮影
数秒で、煙突の右側に移動している
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写真C
写真Bの拡大
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写真D
18:07撮影
さらに左側に移動し、
消える直前は姿が
ぼんやりしている
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写真E
「東スポ」に掲載された
長野県安曇野のUFO |
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写真F
葉巻型母船から
飛び立つ円盤
@
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写真G
A |
写真H
B |
写真I(
C |
月面の真実
月はエイリアンの基地だった!!
月面がUFOの基地として、エイリアンに利用されていることは、古くからUFO研究家たちには知られていることであるが、アメリカのアポロ計画における月探査
の最中に撮影された写真の中にそれをはっきりと裏づける写真があるので、掲載することにする。
写真HとIは、1969年、アポロ12号で月面に降り立った宇宙飛行士を撮影した連続写真
(No.AS12-49-7318、AS12-49-7319)の中の2カットである。
写真Hの宇宙飛行士の背景は暗黒の宇宙であるが、次なる写真Iには、巨大UFOが見事に写っている。宇宙飛行士のヘルメットに当たる光を見ると、UFOの光による反射の様子が鮮明にわかる。
次の写真Jには、月面に正方形に掘られた巨大な穴が写り出されている。その形状を見れば、それが人工的に掘られた掘削の跡であることは一目瞭然である。こんな形の隕石の跡があるはずがないからだ。月は地球への中継基地だけでなく、どうやら宇宙人にとって貴重な資源の宝庫でもあるようだ。
星の形成の段階で、重金属はその重さゆえ、内部(中心部)に集められる。そのため、惑星の地表近くからはチタンやマンガン、ウランといったレアメタル
(肴有金属)を含む重金属類を掘り出すのはむずかし。ところが、『謎多き惑星地球』でも書いたように、月は地球と接近した際に地球の張力によって地殻が破壊され、内部の溶けた重金属が表面に噴出し
た結果、クレーターの表面をそれらのレアメタルが覆っているのだ。
それゆえ、月の表面からは、そうした貴重なレアメタル類を採掘することが容易に出来るのである。実は、アメリカや中国が月に異常な関心を向けているのはそのためである
のだ。特に、中国の宇宙開発の目的はこうした実利面が中心で、科学的な関心など二の次であることを知っておくことが重要である。
しかし、レアメタルが貴重な鉱物であるのは地球人にとってだけではなさそうである。それゆえエイリアンたちも月からこれらの金属を発掘しているのだ。NASAが保持している、月の表面に散在する掘削跡やその周辺に
置かれた巨大な掘削の機材らしきものの写真がそれを裏づけている。
次の緑色に苔(こけ)むした月面写真Jは、月に空気がないなどといっているNASAの発表がいかに欺瞞(ぎまん)に満ちているかを証明している
貴重な写真である。月の重力はNASAが発表している数値より遙に大きく、また、月には薄いながらも空気が存在しているのだ。
それは、月面の側面写真の中に大気の層がはっきり写っているものがることから知られていることだが、この苔むした月面風景はそれを見事に傍証している写真である。
念のため申し上げておくが、この4枚はすべて、NASA(米航空宇宙局)が発表した宇宙飛行士の撮影した写真である。
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写真H
(No. AS12-49-7318)
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写真I
No. AS12-49-7319
HとIのNASAの写真
ナンバーを見れば、
二枚が連続写真であることがわかる
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写真J 人工的に掘削された
坑が鮮明に写っている |
写真K 色補正をかけずに
世に出てしまった写真
らしく、クレーターの
周囲が緑色の苔に覆
われている |
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