ペルー2006探索の旅
カラル遺跡 @ カラル遺跡 A 発見された「ピラミッド都市」 パラカスの地上絵「カンデラブロ」

 

 

  さらなる謎を追う  

このシリーズは2006年6月末から8月初旬のペルー探索の旅の記録である。

この旅の一番の目的は、ペルーの秘境マヌーにおける鳥獣の写真撮影であった。

その前後に、最近発見された新しい遺跡「シクラス遺跡」と関連が深い「カラル遺跡」を訪ねた。その様子と併せて、昨年訪ねた「カワチ遺跡」とパラカスの砂丘に残された地上絵「カン デラブロ」の探索記を掲載する。

 

 

 

 

 

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