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カメラマン泣かせの雪の少ない冬
待ちに待った八ヶ岳の雪景色を撮る
待ちに待った八ヶ岳の雪景色を撮る A
梅林を訪ねる
春の初めに咲く可憐な福寿草(フクジュソウ)
残雪の富士を撮る
実相寺の樹齢2000年の神代桜 @
実相寺の樹齢2000年の神代桜 A
山梨の名所・昇仙峡を訪ねる
我が家周辺の春を撮る
「六道の堤」「高遠城址」の桜を撮る
春爛漫・咲き誇る野草
心を癒す新緑の景観 @
徳乃蔵「最後の楽園PERU」開催のご案内
心を癒す新緑の景観 A
心を癒してくれる草花たち
ハイジの村を訪ねる
深緑の候の信濃路を行く @
「深緑の候」の信濃路を行く A
深緑の上高地を訪ねる @
深緑の上高地を訪ねる A
初夏の草花 @
初夏の花 A
「セサル・ラトーレ氏の演奏会」終了
初夏の草花 B
散策中に目に留まった草花 @
散策中に目に留まった草花A
八ヶ岳山麓・野辺山高原に咲く草花
晩夏の花
美花短命の「月下美人」を撮る
八ヶ岳山麓の秋景色が始まった
大統領の差別的発言に非難が噴出

 散策中に目に留まった草花 @

 
 

 
 


クチナシの花

 
 

早いもので今日から8月。コロナ禍が続く暑さの中、皆様いかがお過ごしでしょうか。

この20年間、在宅する限り雨の日以外ほぼ毎日続けているのが夕方の散策である。最近は同伴するステらにあまり負担を掛けないように時間は少し短めに 、1時間以内にしている。散策のコースは幾通りかあるが、この季節は花を目にできるコースを選んで歩いている。

今回はそんな散策中に撮影した花を2回にわたって掲載させて頂くことにした。道端に咲く花もこの時期は数が多く、近寄って見てみると、どの花もみな聖なるエネルギーを発していて心を癒してくれる。

撮影には何も苦労もないのだが、Hpに掲載するとなると花の名前を調べねばならず、それが一番の難儀である。時間をかけて図鑑やブログで調べればある程度は分かるのだが、時間がとれない中での作業だけに、どうしても?のつく花が多くなってしまう。 過去に掲載した花を見ると決行名前がついているものがある。我ながらよく調べたものだと感心する。

しかし、間違った名前もあると思うので、間違いがあった時にはお教えいただければ幸いである。今回の撮影の中で私が一番心が魅かれたのは「ルリタマアザミ」であった。特に色鮮やかというわけではないが、撮影している最中一番心が安らかになったのがこの花であった。 この花の名前を探すのも苦労した。

 



 



 

西洋ノコギリソウ ?

アルストロメリア


ヒマワリ
 

 



 



 

モントプレチア ?


ルリタマアザミ @
 

A

 



 

ムクゲ @


凌霄花(ノウゼンカズラ)
 

 ムクゲ  A

 

 

 
 




 

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