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心が洗われる白銀の世界

 

 
 


北横岳の登山口となる標高2240メートルのケーブル駅

 

先日、北八ヶ岳ロープウエイを利用して北横岳の登山口まで出かけてきた。 そこはスキー場も設置されており、スキーやスノーボードの利用客で賑わっていた。  ロープウエイの到着点は標高2240メートルの高地だけに、気温は低いがその分雪は豊富。

周囲には八ヶ岳連峰や北アルプス、南アルプスが連なり、雪に覆われた白銀の山並みを堪能するには最高の場所である。 今年は八ヶ岳周辺は降雪の量が少なかったため、雪景色を撮る機会が少なかったが、先月末の降雪で何とか絵になる写真を撮ることが出来た。  少しでも読者の心の癒しに役立って頂ければ幸いである。 
 

「マヤ・オルメカ展」スタート

 
 

 
 

 

 
 

あっという間に1月も終わり、徳乃蔵がオープン。 初日はあいにくの雪となってしまったが、積雪の中を東京や大阪からご来館頂いた皆様には厚く御礼申し上げます。 有難うございました。 これから先、2月、3月は金、土、日と祝日のみの営業となりますが、ご都合をつけてご来館頂きしっかりと「マヤ・オルメカ展」をご覧頂けたらと思っている。

今回の「マヤ・オルメカ展」ではマヤやオルメカ文明の遺跡だけでなく、他では見ることのできない様々なオーパーツ的な貴重な写真をご覧頂くことが出来ます。 中でも、「オシュラフンティック」や「ケツァルコアトル」と呼ばれる龍蛇族系宇宙人の写真は、私がかねてから伝えてきた、マヤ文明が龍神様を中心とした宇宙人によって再興されたことを知る上で、大いに役立つものと確信しています。 

また、ティカル遺跡で行われた聖なるセレモニーの写真は、世界中どこへ行っても絶対に見ることはできない大変貴重な写真です。 マヤ族のセレモニーには、マヤ族以外の部外者は参加することは出来ず、特にティカル遺跡のような「聖なる遺跡」の中で行われるセレモニーには、部外者は一切入場出来ないからです。

展示した写真は、数十名おられるマヤ族の長老の最高位におられるドン・アレハンドロ長老の特別の計らいで、幸いにも入場を許された際に、撮影させて頂いたものです。 御観覧の際には、その経緯をよく頭に入れられた上でご覧になって頂きたいと思っています。

また、チチェンイッツアのピラミッドに出現した「ケツァルコアトル」のお姿を収めた写真も展示していますが、この写真は春分の日と秋分の日前後の3日ほどしか見ることのできないものです。 写真に写された 「ケツァルコアトル」神からは、聖なるエネルギーが放射されていますので、しっかり受け止めて、心を癒し、波動を上げるのに役立てて頂けたらと思っています。

 



 

彼方に見えるのは
南アルプス連峰



 

 

 




 

 


連なる峰は八ヶ岳連峰
 

 

 



 

白銀に輝く北アルプス連峰



 
 


 

 




 

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