「隠され続けてきた未知なる世界の真実」 @


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さらに拡大するキラウエア噴火
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米国、イラン核合意から離脱発表
イラン核合意破棄の波紋広がる
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コーリー・グッド氏が語る「驚異の真相」

 
 



秘密組織の一員であったコーリー・グッド氏と
6次元の生命体・ブルーエイビアン。

 

 

秘密組織の一員として様々な体験をしてこられた米国のコーリー・グッド氏が、「米軍」や「闇の勢力」によって長い間、隠され続けてきた宇宙や宇宙人に関する情報を、命をかけて明らかにするところとなり、縁あってその衝撃的な内容を目にするところとなった。 今回 、そうした情報をお伝えするところとなったのは、不思議な出会いが重なったことがきっかけであった。 先ずは簡単にその経緯を記すことにする。

長く米国で暮らしておられ、最近、帰国された女性が徳乃蔵に来られて不思議な話を伝えて下さったのは3、4ヶ月ほど前のことであった。 その方は友人と一緒に驚くべき光景を目にされたようである。 訪ねた先は米国内のある特殊な施設で 、そこにはたくさんの見たことのない人々、つまり宇宙から来た存在や地底人、高次元の生命体などがおられ、その種類は15〜16種類であったという。

エリア51等の秘密の基地で、標本化された宇宙人の死体などを目にした話は、以前から聞かされていたが、15〜16種類にも及ぶ生きた宇宙人との 交流が頻繁に行われており、その姿を一般の人間が気軽に目にすることが出来るというのには、大変驚かされた。

彼女を案内してくれたのは、宇宙映画などの監督として有名なスティーヴン・スピルバーグ氏で、彼女の友人が監督と親しくしていた関係で誘われた際に同行し、なんとも不思議な驚くべき光景を目にすることになったようである。

どうやら、米国には既に大分以前から、そうした施設が存在しており、今では絶対的な秘密の施設ではなくなっているようである。 軍部のダークな秘密組織や闇の組織は「時の到来」に備えて宇宙人やUFOに関する情報を世に出す必要性に迫られ、一部の真実を徐々に知らしめ始めているようである。

そのため、知名度の高いエリートたちの一部はそこを訪ねることが許され 、様々な宇宙人の姿を目にすることが出来ていたというわけである。 どうやら 宇宙人やUFOの登場する映画のヒット作品は、そうした施設への出入りを許され、宇宙人の様々な姿を目にし、彼らが伝える宇宙の実体を聞くことの出来た人物が制作したものであったようである。 

したがって、作られた映画にはかなりの真実が描かれていると同時に、宇宙人に対する恐怖心を植え付ける細工もなされているようである。 それは軍や闇の組織に属する人間にとって必要なことであったからである。

 

私の宇宙船との最初のコンタクトは60年前

 
 

 
 


60年前、無我夢中で読んだアダムスキー著の「空飛ぶ円盤同乗記」
 

 
 

 
 

 

 


1952年にジョージ・アダムスキー氏によって撮影された宇宙船。

既にこの段階で、「空飛ぶ円盤」や巨大母船の姿ははっきり撮影されていた
のだ。 なのにそれから60年以上が経過しているというのに、いまだに
米国政府やNASAは宇宙人や宇宙船の存在を否定し続けているのである。

 

私が宇宙や宇宙人に興味を持ち始めたのは高校生の後半頃であった。 当時はまだUFO(未確認飛行物体)という言葉はなく、フライングソーサー(空飛ぶ円盤) がもっぱら使われていた。 ちょうどその頃、我が国で空飛ぶ円盤の研究団体が初めて誕生し、 私はその団体、宇宙友好協会(CBA)に最も若いメンバーとして加入し、不思議な体験をすることとなった。

宇宙では口や耳を通じての会話ではなく、テレパシーという「想念]による交信が行われており、そのテレパシーを使えば宇宙船とも交信が出来るということを教えられた。  そうした話を素直に受け取った私は自宅の庭で、真冬の氷点下の中、7日間にわたって宇宙船との交信を試みた。 今から60年ほど昔のことである。

今考えれば、まさにおとぎ話のような話を信じて、疑うこともなく、よく実行したものだと感心するが、その甲斐あって、八ヶ岳上空を飛行する驚異的な宇宙船の姿を、我が目で確認することが出来たのだ。 その詳細については、渡辺大起氏と山本耕一氏共著『宇宙船天空に満つる日』(徳間書店刊)の序文に記した通りである。 今にして思えば、その時のテレパシー交信と宇宙船目撃体験が、私の人一倍強い 好奇心や探究心を形成する原動力となったようである。

CBAの主要なメンバーの一人としてUFO研究を続けてこられた方が、『オイカイワタチ』や『ワンダラー』などの著書で有名な 、今は亡き渡辺大起氏であった。 氏の著書の中でベストセラーとなったのが『宇宙船天空に満つる日』であるが、2008年に徳間書店から再発行されたこの本の序文を 、私が書かせて頂くことになったのも、そうした経緯があったからである。

先月、日曜日に休日を頂いて東京に出向いたのは、渡辺氏の後継人として『めざめよ!宇宙人』などの著書である山本耕一氏たちワンダ ラーの集会に参加するためであった。  ワンダラ―というのはアセンションする星に生まれて来て、そこに住む人々が高次元へ旅立つ手助けすることを使命にしておられる方々である。

 
 

 
 


不思議な逆三角形の頭部を持つ宇宙人

 
 

「時の到来」が近づいて来ているからであろうか、このところ、最新の宇宙情報やアセンションに関する情報に接する機会が増えて来ている。 冒頭に記したように、 米国で宇宙人の姿をご自身の目で御覧になられた女性にお会いして、貴重なお話をお聞きすることになったのも、その一環であった。 

その方とは別の方であるが、ハワイから帰国された方と知り合いになったのも最近のことである。 彼女にはポロハウ長老との対談の際に通訳をお願いしているのだが、実はその方が最近 、コーリー・グッド氏が発信している宇宙に関する秘密情報の動画サイトに、日本語訳をつけられることになったのである。 なんとも奇妙な巡り合わせで 、まるで私をサイトに結び付けて頂いたようである。

そんなことで、長い間、秘密裏にされ続けてきた宇宙や宇宙人情報に関する最新情報に接することになったのである。 その結果、宇宙人だけでなく、高次元世界から来ておられる生命体や、地底に住む人間などから伝えられた宇宙の実体や、宇宙人 、地底人、地下都市などに関する驚 くべき情報に接することとなった。 

そこで語られていた内容は、我々がNASA(アメリカ航空宇宙局)などから知らされている宇宙情報とは遥かに異なるものであった。 既に数十年前から多くの人間が 月や火星などに奴隷として連れて行かれ、地球からの移住計画が進められているだけでなく、宇宙人と一緒になって、生きた人間を使った遺伝子研究のための人体実験も数多く行われて来ているようである。

実は動画サイトを記しているコーリー・グッド (Corey Goode) 氏は、MILAB(米軍による拉致プログラム)の計画に7歳頃から参画させられていた人物で、多くの宇宙人や 高次元の生命体、2万年先の未来から来たかつての人類などと接し、様々な驚くべき情報を得てきた米国人である。 

彼は人間に対するMILAB計画の非人道的な振る舞いに反発して、今進められているその計画の実態を世に出そうとしている グループの一人で、命をかけて情報発信しているのである。 次回には、そうした情報の中で読者に知っておいて頂いた方がよいと思われるものを何点か絞って、お知らせしようと思っているので、しっかり読んで頂きたい。

 




 

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