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                       宇宙」と「 先史文明」と「霊的世界」の謎を解く

 「世界の不思議?」探索の旅 

 

 

 

 


氷山が浮かぶ南極の海

 

毎年この時期になると、氷山の氷片で飲んだオンザロックの味を思い出す。
今この南極海に起きている氷床や氷棚の溶解は、やがて地球に氷河期をもたらすことになる!
 

 


 

 


「浅川嘉富の世界」へようこそ
 

今世界は虚偽と欺瞞で塗り固められている。学校では、人類は猿から進化したと教えられ、文明の始まりは5000年前、そして、死後世界の存在や地球外生命体との交流など夢物語に過ぎないと教えられている。

これでは、正しい死生観も宇宙観も持てるはずがない。それゆえ、人の持つ価値観もしだいに物質文明に偏重したものとなり、今や人々は富や名声こそが人生のすべてだと考えるようになってしまっている。

それでは、「自然の美しさ」や「目に見えぬ世界」など大切にするはずがない。それらは金儲けや名声の獲得には何の役にも立たないからである。その結果が、今日、我々の目の前に展開されている自然破壊や無差別殺人が当たり前の「異常な世界」の出現である。

のホームページ は、「隠された人類の起源」を求めて、世界の各地に残された「先史文明」探索のレポートをメインテーマにしているが、私の他の2つのライフワークである「UFO」と「霊的世界」 情報、それに激変する最新の世界情勢も織り交ぜて、報告しようと考えている。

私の住む標高1500メートルの八ヶ岳高原の四季折々の景色と野鳥の姿も息抜きにお楽しみ頂きたい。

 

 


新刊発売のご案内

       〈 Y-ASAKAWA 超知シリーズ- 02 〉 

          祈りの島「沖縄・久高島」
                                           -- 沖縄のシャーマンが語る地球と人類の危機
 

 

8ヶ月におよぶ、久高島と沖縄本島の取材をもとに書き下ろした新作、そこには、日常生活に追われている貴方には、思いもつかない驚きと不思議が書かれている。

滅亡したムー文明を「ニライカナイ」として伝える久高島の祭祀、久高島の不思議なコビト人間ヒジムナーと沖縄本島の妖精キジムナー、日本のジュセリーノ・比嘉良丸氏が語る地球と人類の危機、確立100パーセントの東海地震 が首都圏を死の灰で覆う ・・・・・・・・ 。

読むも一案、読まぬも一案、さて貴方はどちらを案ずるか!
 

    注文方法   下記メール先、または電話、ファックスにご注文ください。

           定価 : 2000円(消費税込み) 送料160円 到着後同封の
                                    郵便振込み用紙にてお振込みください。

        @ 注文の際には、迷惑メールの中に紛れ込まないように、必ず、件名欄に
          「本の注文」
と記入して下さい。  

        A 必要部数、送り先、氏名、電話番号をあわせてご記入ください。

        B ご注文後1週間を経過しても発送の案内が届かない場合は、メール
           または電話で確認を取ってください。 

info@npo-shizen.org  

NPO法人 自然のめぐみ教室 地球・先史文明研究会 浅川プロジェクト

TEL:03-5793-1176 FAX:03-3441-1367

 

 

 

 

目次

  序章  はじめに ・・・・・ 4

  第1章      久高島探訪記 ・・・・・ 09

    祈りの島・久高島/母が神になる祭り「イザイホー」/久高島伝説/聖なる祈りの場
   「御獄」/魚や蝶と会話する神女/神女が語る不思議な話/奇妙なコビト人間の
    正体/久高島の妖怪ヒジムナー/沖縄の精霊キジムナー/琉球王とノロの悲恋物語/

  第2章  沖縄のシャーマン ・・・・・ 69 

    悔恨の9・11同時テロ/サーダカ生まれ/カミンチュになる日/「神開き」
   「神結び」祈りの日々が始まった/戦慄の近未来ヴジョンを見る/先延ばしされた
    富士の噴火と東南海地震/スマトラ沖地震/大難が小難に、能登半島地震と中越沖
    地震/神々との駆け引き/2007年8月のペルー大地震発生の真相/ブッシュの
    陰謀/ハワイ島での神事/千千に乱れる心/打出の小槌を振る日/
    日本沈没のヴィジョンを見る/

  第3章 東海地震と原発震災の恐怖  ・・・・・ 167

    他人事ではない原発震災/東海地震はいつ、どれだけの確率で起きるのか?/
    予想される東海地震の規模とその被害額は?/「原発震災」発生の可能性/
   やがて首都圏に「死の灰」が降る/
 

    終章 あとがきに代えて  ・・・・・ 187

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 
 


ジュセリーノ予言、ブライト・アイズとサマー・レインのグレートスピリット、
日月神示、宇宙人のチャネリング、ブルース・モーエンとモンロー研究所の
 ヘミシング ・・・・・ すべての予言が告げるグレートチェンジの時は、今

要望に応えて「アセンションに向けて」を重版しました。

アセンションに向けて」(自費出版)と「5次元入門」(徳間書店刊)は
同じ内容です。大判本の大きな文字で読みたい方は「アセンションに向けて」を
 nfo@npo-shizen.org へご注文下さい。(送料込みで1960円です)

 

 


講演会・テレビ・ラジオの出演・著書案内・掲示板などのHPを別途開設しました。

「浅川プロジェクト」のHPへリンクする場合はここをクリック
 


        
定期的講演会のご案内


東京講演会

霊的世界の一大異変

アセンションに向かって、今、霊的世界は
その様相が一変し始めている!!

霊界の一大異変を知らずにあの世に
旅立った魂を待ち受けているのは!!

ヘミシンクが伝える宇宙と霊界の
最新情報が、語られる

 


札幌講演会

    人類進化への道
                         〜宇宙とあの世のふしぎ〜

かってない一大異変が今、地上と天上界に
起き始めている。

アセンション、UFO出現、多次元世界の統合

・・・ 進化に向かう地球とあの世の最新情報を語る。
 

 


 


日時
 9月12日(金)

   9月19日(金)

 18:00 開場 18:30 開演

 会場   中野サンプラザ
       (
中央線中野駅北口すぐ

12日、19日、両日共に満席となりましたので、受付を終了しました。当日券はありません。ご了承下さい。                                          
    
参加費  一般 前売り 3000円 
             当日
   4000
                    学生 
1000

  申し込み先

http://www.npo-shizen.org/asakawa/ivent/2006/20060322/index2.htm
 

 

 
 


日時 
9月27日(土)

開場:12:30 開演:13:00

会場:札幌市産業振興センター
2F セミナールームA

             札幌市白石区東札幌5条1丁目1−1

席に限りがありますので、
早めにお申し込み下さい。
前売りチケットのお申し込みは
こちらから...

   参加費
    
 前売り 一般 3000円 学生 1000円

  当日  一般 3500円 学生 1500円             (中学生以下無料)

問い合わせ先 小原あゆ美  090-6218-3265

 


沖縄講演

      人類進化への道
                          〜宇宙とあの世のふしぎ〜

かってない一大異変が今、地上と天上界に
起き始めている。

アセンション、UFO出現、多次元世界の統合

・・・ 進化に向かう地球とあの世の最新情報を語る。

 


福岡講演

      人類進化への道
                         〜宇宙とあの世のふしぎ〜

かってない一大異変が今、地上と天上界に
起き始めている。

アセンション、UFO出現、多次元世界の統合

・・・ 進化に向かう地球とあの世の最新情報を語る。
 


 


日時 
13(土)

開場:13:30

開演:14:0017:00

会場  浦添産業支援センター「結の街」
TEL 098-870-1123

参加費  前売り2500円/当日3000円
    学生(1000円/1500円)

問い合わせ先  石川 090-9788-6933

 

 

 


日時 9月14日(日)

開場: 13:00

開演: 13:30〜16:30

会場: 大野城まどかぴあ (大会議室)
092-586-4000

70席限定

前売り席は完売しました。当日席もキャンセルが出たときしか空きがありませんので、事前に席の有無を確認してからご参加下さい。

     参加費 前売り3000円/当日3500円
          (学生1500円)

   
予約申し込み先:
                         TEL 090−2967−5479
                                      (村上)
 

 


推薦図書



 

     
    徳間書店刊 5次元文庫
 

プラネタリー・クリーニング(地球大浄化)のその日、その時、地球を覆うほどに膨大な数の宇宙船と空飛ぶ円盤が訪れる。

人々は大天変地異に起こるポールシフトを地球の外から眺めることになる ・・・・・

本書は拙著「5次元入門」でもご紹介しているが、今回は縁あって序文を書かせて頂いた。今は亡き渡辺大起氏とのご縁の深さを感じる一冊である。
 

 
 
    徳間書店刊 超知ライブラリー


クリスタル・スカル(水晶ドクロ)が語る2012年

次々と明らかになる時間の終焉のその日、その時 ーーーー 大天変地異、銀河中央と人類の超意識の中に開く次元間の通路、宇宙人との
関係、新生人類の誕生などアセンションへの移行が赤裸々に語られる。

マヤの最高神官 ドン・アレハンドロ が登場する本書は、縁あって私が監訳者となり、後書きを書かせて頂いた。
 

 

 


既刊本のご案内

 

 
    写真集 『最後の楽園・PERU 』

延べ4年半、5回にわたって、世界遺産「マヌー国立公園」の撮影ロケを決行!!

そこに棲息する鳥、動物、蝶など100種の姿
を掲載した本書は、我が国で初めて出版され
るペルー・アマゾンの野生動物の貴重な記録
である。

今、アマゾンでは温暖化と大型農園開発に
よって、1日に100種の鳥獣たちが絶滅へと
向かっている。

数年後には、掲載された鳥獣たちの何種類かは姿を消しているかもしれない!!

   税込み価格 : 4500円

 

 

   
 人類史をくつがえす奇跡の石』 

ロボット、宇宙人、宇宙船、アトランティス、ムー、他惑星、プレアデス星団の人類、古代都市、医療テクノロジーなど驚くべき事象が刻まれた石――イカの石、すなわちカブレラストーンの謎と不思議、その全貌と詳細を明らかにする。

カブレラストーンの発見者にして第一人者の筆は、タブーを恐れない。地球人類の起源が宇宙人によるものだったことが次第に明らかにされる……。

解明不能と思われた人類の過去が、太古の時代に刻まれた石の文様によって鮮やかに甦る、衝撃の書。

徳間書店刊  定価 1680円(5%税込)  

著者 カブレラ博士/ 翻訳 林陽/ 監修 浅川嘉富
 

 

 

 『人間死んだらどうなるの?』

  人はどこから来て、どこへ行くのか ?
「死後の世界」の探求は、人間の根元的な問題、つまり、人の来所・往所」を知る旅である。またそれは、人の心に「霊性」を取り戻す旅でもある。

かって人類が経験したことのない惨劇が目の前に迫っているのが事実だとしたら、私たちが「霊性」に目覚めるために与えられた時間は、あとわずかしかない !!
 

中央アート出版社刊     定価 :2310円(税込み)

 

 

  

 

 


恐竜と共に滅びた文明 増刷4刷りへ
 

 
 

6500万年前に滅亡したとされる恐竜たち。だが、南米ペルーのイカで発掘された石「カブレラストーン」には、何十種類もの恐竜たちの姿が克明に刻まれていた。

また石の中には、天体望遠鏡で巨大彗星をを観測する人々の姿や心臓摘出手術などの様子が描かれた、目を疑うようなものが含まれていたのだ!!

先史文明の実在と恐竜と人類共存の事実を解き明かした衝撃の書

税込み価格 : 1470円(徳間書店刊)

 

 

 

 
 

『謎多き惑星地球』 増刷2刷りへ
 

 
  1万5000年前、巨大彗星の接近によって
 先史文明は終焉を迎えていた!!

スウィスト・タットル・キウチ彗星の発見者・木内鶴彦氏が臨死体験中に眺めた先史文明崩壊のヴィジョンを追って、著者は謎の空中都市「マチュピチュ」へと飛ぶ。

そこには「ホピの神話」が伝える先史文明のまぎれもない痕跡が残されていた!
3年間に及ぶインカ・エジプト・マヤ遺跡の探索をもとに、今解き明かされる人類の「隠された起源」と戦慄の「近未来預言」

税込み価格 : 2100円(徳間書店刊)
 

 

 


『謎多き惑星地球』、『恐竜と共に滅びた文明』、『人間死んだらどうなるの?』と新刊『最後の楽園PERU』のサイン入り本がメールにてご購入出来ます。ご希望の方は、下記メールアドレスから
(そのまま送信せず、 赤文字の注意書きをよく読んで)お申し込み下さい。宅配便にて郵送致します。

料金は、『謎多き惑星地球』が上巻・下巻ともに2100円(消費税込み)、『恐竜と共に滅びた文明』が
1470円、『人間死んだらどうなるの?』が2310円、『最後の楽園PERU』が4515円です。
佐川急便の「ゆうメール便」(送料160円〜250円)で送りますので、到着後、送料円を加え郵便振り込みで送金して下さい)

yasakawa@nns.ne.jp (送信の際には、最初の文字「y」と「a」の間に「−」を入れて下さい)
 




最新更新日:2008年9月9日(火)

 

更新状況

不思議発見
探索の旅

真相追求
レポート


八ヶ岳の四季
野鳥と草花
 


「爆弾を抱え込んだアメリカ政府」を掲載しました。これからしばらく、金融不安が消えたかのようなニュースが流れ、株価が上昇するかも知れません。しかし、それは金融危機発生を先送りするための見せかけに過ぎず、やがて「秋の日のつるべ落とし」がやってくることを忘れないで下さい。

 

2008/7/14


 沖縄の「ちゅ(美)ら海」 A

2008/9/09   New !  

 爆弾を抱え込んだ
       アメリカ政府

 

2008/8/23


    美ヶ原高原

2008/7/12

 
 沖縄の「ちゅ(美)ら海」 @
 

2008/9/07   New !  

 隣国・韓国の窮状
 

2008/8/17


  車山に登る

 2008/7/01


 
「アイヌと琉球諸島の人々」 追記

2008/9/04

 正念場を迎えた
    アメリカ経済 A

2008/8/11

 
   八ヶ岳高原・夏の草花 @

2008/6/20


 アイヌと琉球諸島の人々
2008/9/02

 正念場を迎えた
        アメリカ経済
@

 

2008/5/14

 
   八ヶ岳高原・春の野鳥A
 

2008/6/11


 アイヌ人の尊厳回復へ

2008/8/29


 月夜に咲いた・月下美人

2008/5/7


 八ヶ岳高原・春の野鳥@

2008/5/26

 北海道の景勝の地を訪ねる

2008/8/26

 
 霊的世界の一大異変

2008/4/26


    春爛漫

 2008/1/1  祈りの島「沖縄・久高島」
 
2008/8/20


   中国情報 @

2008/2/29


 諏訪湖の「お神渡り」

2007/10/10
 魏志倭人伝の世界
2008/8/08

 不安と不満が募る
     「北京オリンピック」

 

2008/2/20

  
 今年もやってきたコハクチョウ

2007/8/26
   久高島探訪 
2008/8/06

   
     中国の異変 D

2007/11/10


 晩秋の八ヶ岳高原

2006/12/20
 パラカスの地上絵
 「カンテラブロ」
 

2008/8/05

 

  
     中国の異変 C

2007/9/22


 アサギマダラ1500`の旅

2006/9/21

 「カワチ遺跡」

2008/8/02

 鉄火場」と化した
         アメリカ株式市場

 

2007/8/11


 「花パーク」の夏

2006/8/30  「カラル遺跡」 A 2008/7/31

 比嘉良丸氏からの
          メッセージ

 

2007/6/15


 八ヶ岳高原の初夏

2006/8/20   2006年「ペルーの旅」
   
 カラル遺跡 @

2008/7/29

 

 人間の「素」が表に出めた!!

2007/6/8


 沖縄の休日 A

2006/3/01

   「コルパに集まるイン コ」 2008/7/24

   緊急レポート R
       東北地震

 

2007/6/5

 沖縄の休日 @

2006/2/10

 「再びカタマラン船に乗る」

2008/7/22

   緊急レポート
    中国の異変 B

 

2007/4/30

 春の珍事

2006/1/20

  「ブランキリオへ」 2008/7/18

  緊急レポートP
     
中国の異変 A

 

2007/1/11  「厳冬の八ヶ岳連峰

2006/1/01

  「コチャ・サルバドル

2008/7/16

   緊急レポート O
     
中国の異変 @

2006/6/7


  「奈良井宿とぼたん寺
 

2005/12/18

  「カサ・マチゲンガ」 2008/7/09  

  緊急レポート N
      
沖縄の地震雲撮影
 

2006/6/01
  Yatugatake春の野草A」
2005/12/01   「マヌー川の野鳥」 2008/7/03


  進む北極海の異変

2006/5/23

  「Yatugatake春の野草@」
2005/11/22   「カサ・マチ ゲンガ」

2008/6/27
 

 
 隠蔽された四川大地震
 の秘密 A

2006/5/17   「八ヶ岳高原・早春の野鳥B」
2005/11/07   「チャロ(Charo)」 2008/6/24

 
    止まらぬ中国の災禍

2006/5/10   「八ヶ岳高原・早春の野鳥A」
2005/10/25   「チャロ(Charo)」 2008/6/14


 ミツバチ失踪の謎と
    世界の農業危機

 

2006/5/02   「八ヶ岳高原・早春の野鳥@」
2005/10/10   「ボナンザ(BONANZA)へ」 2008/6/07  緊急レポートJ
   
 隠蔽された四川省
         大地震の秘密

 

2006/3/12

  「白銀の志賀高原」
2005/10/1  
 
マヌーの野鳥シリーズ
 スタート

 
 第1回 「マヌー国立公園
          に入る」
2008/6/01

 緊急レポートI
 不安が広がる
    「北京オリンピック

2005/10/17

  「紅葉の志賀高原」
2005/4/28  「サンペドロ野鳥公園 D」 2008/5/20

 
 緊急レポート H
   中国・四川省大地震
 

2005/8/23   「八ヶ岳・夏の野鳥」
2005/4/09  「サンペドロ野鳥公園 C」 2008/5/10


 緊急レポートG
     原発震災への不安

2005/8/21   「モズの巣立ちB」
2005/3/25  「サンペドロ野鳥公園 B」  2008/5/1


 「ブラジルの宇宙船墜落
  事故
」の
追記
 

2005/8/15   「モズの巣立ちA」
2005/3/10  「サンペドロ野鳥公園 A」 2008/4/22


 食糧危機の予兆
 

2005/8/03   「モズの巣立ち@」
2005/2/24  「サンペドロ野鳥公園 @」 2008/3/24
 ドン・アレハンドロ祈りの旅
 
2005/7/26  「富士見高原ゆりの里」 
20052/01 「コリカンチャ・太陽 の殿 A」 2008/3/7

 生まれ変わった
              宇宙飛行士

2005/7/21  「盛夏に舞うトンボ」 

2005/1/15

「コリカンチャ・太陽の殿 @」 2008/2/24

 
 
ドン・アレハンドロのスピーチ

2005/7/03  「チョウゲンボウの巣立ち」A  

 2004/12/24

 「ティポン(Tipon)遺跡」 2008/2/11


 
ブラジルの宇宙船墜落事故

2005/6/25  「チョウゲンボウの巣立ち@」 

2004/12/15

 
 
ペルー・新たなる発見
 の旅・2004
スタート

 第1回 ワロ(Huaro)遺跡
2008/2/7


  
あの世の不思議 B

2005/6/10  「ヒガラ の親子」

2004/4/10

 「アカンバロ恐竜博物館」 A 2008/2/3


  
あの世の不思議 A

2005/6/01  「エナガの巣立ちを追うA」
2004/2/25  「アカンバロ恐竜博物館」 @ 2008/1/24


  
あの世の不思議 @

2005/5/25  「エナガの巣立ちを追う@」
2004/1/01  「ICAカブレラ博物館」A 2008/1/13

 
 アメリカ大恐慌発生の予兆

2005/4/16  「カワガラスの巣立ち」
2003/12/23  「ICAカブレラ博物館」@ 2007/12/26  ジュセリーノ予言 A 2005/2/08  「やって来た冬鳥 @」 
2003/12/01  「マナワの蝶」 2007/12/15

  緊急レポートF 
         アメリカのテロ

2005/1/15  「陸奥の雪景色」

2003/11/06

 「Guatemara ティカル遺跡」 2007/11/12

 
 緊急レポートE

2005/1/05  「2005 正月」
2003/10/23  「コスタリカの野鳥」
2007/10/15

 
 的中したジュセリーノの予言

2005/1/01  「沖縄の海に潜る」 
2003/10/10  「中南米4カ国探索」
 スタート

 第1回 
 
「Costa Rica 謎の大石球」
2007/9/9

 
  中国レポート C

2004/11/03  「瑞垣山の紅葉」
2003/9/29   「再びアンデス越え」 2007/9/3


 
アースチェンジ情報 A
 

2004/10/23  「奥蓼科の紅葉」 A 
2003/8/29  「マナワ」 2007/8/19


 
緊急レポートD

2004/10/17  「奥蓼科の紅葉」 @ 
2003/8/12   「サニリアート」 2007/8/16


 
不思議な符合

2004/10/04  「初秋の上高地」
2003/7/20   「キタパライ」 2007/8/12

 
 
世界経済崩壊の
  蓋(ふた)が開く日

2004/7/16  「初夏の野鳥」 A
2003/7/04  「キタパライへ」 A 2007/8/05


 
中国レポートB

2004/6/22  「初夏の野鳥」 @ 

2003/6/04

  「キタパライへ」 @  2007/8/01


 
アースチェンジ情報 @

2004/6/15  「新緑の上高地」